Panasonic 一年中大活躍!衣類乾燥除湿機

新ハイブリッド構成を採用したコンパクトモデル

衣類乾燥除湿機 F-YHTX90

洗濯物の真下にも設置でき、省スペースで年中効率よく衣類を乾かせる

ハイブリッド方式 衣類乾燥除湿機 F-YHTX90のメインビジュアルです。衣類乾燥時間約97分※1。定格除湿能力6.5L/日※2。最大除湿能力8.5L/日※3

ハイブリッド方式の衣類乾燥除湿機は年中効率よく衣類乾燥ができることが好評で、2005年に発売

以来累計販売台数100万台を突破しました※1。昨今は共働きや少人数世帯が増えており、日中は不在

で夜に洗濯したり、天気の急変を心配して部屋干しをするなど、季節や天候を問わず部屋干しをする

傾向があります。そのため、洗濯物の部屋干し臭や乾くスピードに悩みを抱えている人がいる一方で

、衣類乾燥除湿機は置き場所がないという理由で持っていない人が3割程度いることがわかりました

※2。本製品は新たなハイブリッド構成によりコンパクト設計を実現しました。本体の高さを

約33.5 cmに抑えることで洗濯物の真下にも設置でき、スピーディーに※3乾燥させることができま

す。また、「ナノイー X」搭載で部屋干し臭のもととなる菌を除菌※4し、部屋干し臭を抑制※5

します。さらに、衣類乾燥をしていない時も、「ナノイー X」を活用して部屋や衣類、寝具をケア

できるモードを搭載しました。

<特長>

1. 新ハイブリッド構成により洗濯物の真下にも設置できる低背設計を実現し、
 省スペースで年中効率よく衣類乾燥できる

2. 「ナノイー X」搭載で部屋干し臭のもととなる菌を除菌※4し、部屋干し臭を抑制※5

3. 「部屋ケア」「衣類ケア」「寝具ケア」モード搭載で、衣類乾燥以外にも活用できる

メーカーホームページ

  • ※1:2019年6月末時点。
  • ※2:当社調べ(N=353)、20~50代の単身・二人暮らし世帯の男女、2019年8月実施。
  • ※3:約2.0 kg相当の衣類を約97分で乾燥。日本電機工業会自主基準(JEMA-HD090:2017)に基づき試験を実施【試験条件】衣類の量約2.0 kg相当(Tシャツ3枚・Yシャツ2枚・パジャマ1組・下着7枚・靴下2足・タオル3枚)、60 Hz、室温20℃、湿度70%、部屋の広さ6畳相当。【試験結果】約97分。
  • ※4:【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】6畳の実験室において吹出口から40 cmの位置で、布に付着させた菌数を測定【除菌の方法】「ナノイー」放出と衣類乾燥運転(衣類乾燥・音ひかえめモード)【対象】布に付着させた菌【試験結果】7時間で99%以上抑制 北生発21_0290_2号。
  • ※5:【試験機関】近江オドエアーサービス(株)【試験方法】40~50代の男性3名。新品バスタオルを用いて「風呂上がり後に使用→洗濯脱水→「ナノイー」と衣類乾燥運転」を10回繰り返し。別の新品バスタオルを用いて「風呂上がり後に使用→洗濯脱水→自然乾燥」を10回繰り返し。臭気強度表示法による検証【部屋干し臭抑制の方法】「ナノイー」放出と、衣類乾燥運転(衣類乾燥・速乾モード)【対象】洗濯後の衣類【試験結果】「ナノイー」と衣類乾燥0.81、自然乾燥1.5 第09-0731号。
2021年2月16日